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札幌「おでん七福食堂」取材お断りのチャーハンと丼物と味噌汁の名店

おでん七福食堂 外観

 

中央バス札幌ターミナルの地下にある「七福食堂」。以前勤めていた会社の近くにあったのでよく通っていました。久しぶりにここのチャーハンを食べたくなったので…札幌でチャーハンが美味しい店をいろいろ食べ歩いてから1年ぶりに行ってみた、kobayashi(parking@ace)です。

七福食堂
住  所:札幌市中央区大通東1
中央バス札幌ターミナル B1F 地下食堂街
電  話:011-221-1769
アクセス:地下鉄東西線 バスセンター駅
2番出入口より徒歩約2分
地下鉄 大通駅北改札口より徒歩約8分
営業時間:【月曜日~木曜日】10時~21時
【金曜日】11時30分~21時
【土曜日・日曜日・祝日】11時~20時
定休日:無休
営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。
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札幌チャーハンの旨い店 TOP画像

地下鉄バスセンター前駅 2番出入口より徒歩約2分

地下鉄東西線 バスセンター前駅2番出入口から地上に出て、真っ直ぐ歩き右に曲がります。

バスセンター前駅2番出入口

 

曲がってから車道を挟んで左側には、さっぽろテレビ塔やNHK札幌放送局や創成スクエアが見えます。

バスセンター前駅2番出入口から左に曲がった歩道

 

そのまま真っ直ぐ歩くと…

バスセンター前駅方面から見える中央バス札幌ターミナル

 

“高速バスのりば”と書かれている黄色い懸垂幕があるのが中央バス札幌ターミナルです。地下にある「おでん七福食堂」まで徒歩2分程です。

バスセンター前駅方面から見える中央バス札幌ターミナルに近づく

 

地下鉄大通駅 北改札口より徒歩約8分

地下鉄大通駅 北改札口を出ます。

地下鉄大通駅 北改札口

 

すぐ左手にオーロラタウンの入口があるのでここに入ります。

オーロラタウン 入口

 

そのまま真っ直ぐ進みます。

オーロラタウンの通路

 

両脇にある飲食店の美味しそうな匂いの誘惑をかいくぐって…突き当たりのさっぽろテレビ塔入口の階段を上ります。

地下からのさっぽろテレビ塔の入口

 

この階段にはさっぽろテレビ塔の非公式キャラクター「テレビ父さん」が描かれています。

階段に描かれたテレビ父さん

 

階段を上ると…小さなお子様連れは(買って欲しいとねだられるかも)要注意のガチャガチャコーナーがあります。ここはさっぽろテレビ塔の真下です。

テレビ塔地下のガチャガチャコーナー

 

左側に階段があるので上りましょう。

テレビ塔への階段

 

上がるとすぐ自動ドアがあるので出ます。冬の季節にはビニールに覆われてストーブがある“暖まれるスペース”が見えます。寒い冬には助かりますね。ここは喫煙所ではないので注意しましょう。

テレビ塔地下の暖まれるスペース

 

そのまま自動ドア出て左手に歩き、さっぽろテレビ塔の下から出ると… 中央バス札幌ターミナルビルが見えます。地下にある「おでん七福食堂」まで徒歩8分程です。

テレビ塔方面から見た中央バス札幌ターミナル

 

JR札幌駅北口から徒歩約12分

JR札幌駅北口からテレビ塔を目指して歩くと12分程で着きます。

テレビ塔と札幌バス中央ターミナル

 

こちら側にも“高速バスのりば”と書かれている黄色い懸垂幕が目立ちますが、中央バス札幌ターミナルと書かれた赤い看板を目指すと間違いないでしょう。

札幌バス中央ターミナルの目立つ赤い看板

 

ここを含めて三カ所入口があります。

札幌駅方面の出入口

 

正面の真ん中にあるこの入口と…

建物中央の出入口

 

地下食堂街などの案内が書かれた…

地下飲食店街などの案内

 

正面右端にあるこの入口です。ここから入るのがオススメです。というのも…

正面右端の入口

 

中央バス札幌ターミナル 地下食堂街

オススメの入口から入り、案内の通りすぐ左の階段を下るのですが…

入口すぐの案内

 

この階段が昔ながらのいい雰囲気です。この近くで務めていた時は「何を食べよう?」と心の中でワクワクしながら下っていたのでいい印象が強いのかもしれませんが…ここで9割以上「おでん七福食堂」に行こうと決めていた記憶があります。

 

というよりも「おでん七福食堂」に行くためにここを通っていたという方が正しいですね。

地下飲食店街への階段

 

下っていくと見える電光掲示板もいい味を出しています。そばや定食やラーメンなど…地下食堂街には食べたいものが必ずあると思います。

地下飲食店街の電光掲示板

 

地下食堂街のドアを開けると…洋食屋さんの「ダイニング十勝」とカレー屋さんの「樹」がすぐ見えるとともにそれぞれのいい匂いがしてきます。

 

そんないいシュチュエーションに拍車をかけるナイスなBGMとして、調理をしているフライパンの音が鳴り響き…空腹状態ではそれが歓迎のファンファーレのようにも聞こえます。

地下飲食店街のお店

 

今回僕を歓迎するファンファーレは、その両店の中央通路を進むと左手にあります。

地下飲食店街の通路

 

こちらが「おでん七福食堂」です。

開店前のおでん七福食堂

 

金曜日の開店時間は11時30分

以前勤めていた時にここに来る時間はだいたい14時~15時だったので、開店時間がわからなくネットで調べて10時開店というのを確認してから行きました。

 

最後にここで食べたのは約1年前…印象薄い系の僕は、通っている時にちょくちょく話をしていた女性店員さんに「覚えられているかな?」と若干不安になりながら店の前に着くと…入口にチェーンがかけられていました。のれんを上げ「何時から開店ですか?」と聞いたら…中で仕込みをしていた女性店員さんが振り向き「11時30分からです…あれ!?久しぶりじゃない?」と笑顔で言葉が返ってきて…ほっと胸をなでおろしながら「じゃあ11時30分にまた来ます」と一旦店を後にしました。

 

店の前にあるショーケースも相変わらずです。

おでん七福食堂のショーケース

 

最上段の金の花瓶が素敵な配置ですね。「おでん七福食堂」は女性2人で営業しています。男性だけで営業していたらこういった配慮はせず、空いたスペースをそのままにしちゃうかもしれませんね。

おでん七福食堂のショーケース全体

 

ネットに掲載されている「おでん七福食堂」の営業時間の情報はまちまちなので行く前に事前に確認した方がいいかもしれません。

 

中央バス札幌ターミナル

開店まで時間があったので、ブログに掲載するための「おでん七福食堂」までの経路の確認や写真撮影をしてもまだ時間が余りました。

中央バス札幌ターミナル1階の待合室

 

中央バス札幌ターミナル1Fの待合室で座っていると、子供の頃の記憶が蘇り…夜遅くに夜行バスに乗るため、ここから母が実家の釧路に行くのを見送ったのを思い出しました。

 

あれは父と喧嘩して帰ったのか…祖父の体調が悪くて帰ったのかは今でも定かではないですが…現在はまあまあ仲良く2人で暮らしているので、あの頃の記憶を確認するまでもないですが…バスターミナルは別れと出会いが交差する…そんな場所かもですね。

 

開店直後15分でほぼ満席で皆チャーハン

11時29分頃…1Fの待合席から地下飲食街の「おでん七福食堂」へ向かいました。すでに2組のお客さんが座っています。僕はカウンターのいつもの席に座ると、女性店員さんが水を差し出すとともに「何にする?」と聞かれたので「チャーハン下さい」と注文。

 

「は~い」といつもの笑顔で応えてくれたのは「相変わらずチャーハンなんだ」という笑顔に見えましたが…続々と入って来るお客さんは開店15分ほどでカウンター12席・4人がけテーブル2つの店内はほぼ満席になり…皆揃いも揃って「チャーハン下さい」「チャーハン中盛りで」等とチャーハン注文の連呼でした。

 

あの笑顔は「チャーハンばっかりでキツイ」の笑顔だったのかもしれません…。女性店員さんの1人がチャーハンなどの炒め物担当・もう1人は丼物などの煮物担当なので…こうも皆チャーハンばかり頼むと1人の負担が大きくなってしまいます。普通サイズの「チャーハン 500円(税込 ※以下同)」(2019年12月現在 以下同)、「中盛りチャーハン 600円(量は一般的な大盛り)」とかなりの低価格です。もう少し高くしてもいいのにと思いました。

お食事メニュー

 

以前は大盛りチャーハンというものがあったそうですが…中盛りの量を考えると相当な量だった事が考えられます。店名に「おでん」と入っているようにおでんのメニューが豊富です。

おでんや飲み物のメニュー

 

年季の入った店内

以前はおばあちゃんが1人で営業していたというこのお店は、年季の入った店内を見ると…中央バス札幌ターミナルがこの場所に移転した1966年(昭和41年)頃から営業していたかもしれません。

 

僕がここに通い出した2015年(平成27年)頃には、現在のように女性店員さんが2人で営業していました。

店内

 

その頃は14時~15時が主にここへ来る時間で、お客さんがいても2~3組ぐらいのだったので、開店時間が始まってからのこの混み具合は想像していませんでした。ちなみにそのぐらいの時間に行くと「ごめ~ん。今お米炊いてるから20分ぐらい待って」と何度か言われた事があり、休憩時間の関係で他のお店に行く事もありました。

 

16時~17時ぐらいにたまに行くと、チャーハンなどの炒め物担当の方が帰るタイミングでした。いつも夕方以降は丼物などの煮物担当の方が1人で営業しているようです。その方にも「お久しぶりです」と声をかけると…「あ~元気?久しぶりだね~」との言葉をいただきましたが、若干「覚えていないかも」というような感じでもあったので…印象薄い系だから仕方ないかなと思っていました。

 

チャーハン 500円

僕の前に来たお客さんの分、チャーハン5人前を作り終えて…僕のチャーハンを作っている事がわかりました。いつもながらのフライパンとガスコンロがこすれるいい音を立てています。注文から18分程でチャーハンが届きました。単純計算で1人前3分で作っている事になります。忙しい時間帯に来て改めて「大変だな」と思いながら1年ぶりにいただきます。

今回食べたチャーハン

 

その前に…ご飯物の前に汁物飲まなきゃ気が済まない系の僕は、一緒についてくる味噌汁を一口…グッと出汁が効いた食堂らしい味と言ったら何も伝わらないと思いますが…この味噌汁…なかなかの逸品です。少量の豆腐とパラっと入れられた長ねぎのバランスの良さ、出汁香るちょうどいい濃さの味噌…チャーハンの油がついたスプーンですくって飲むのもまたいいです(割り箸もあります)。

 

チャーハンとの組み合わせでいただくのは多分このお店が最初だと思いますが…通い始めた当初は「これもありだな」と思っていたのが、今では「これがいいんだよ」という考え方に変えられてしまいました。

逸品の味噌汁

 

チャーハンには味噌汁の他に小鉢に入った大根サラダが付いてきます。500円という料金を考えるととても嬉しいですが…当初は生野菜が苦手だったので、いつも残していました。ある日サラダの盛り付けを主にしている、煮物担当の方に「食べれないの?」と聞かれ…「生野菜がちょっと苦手で…ドレッシングいっぱいかけたら食べられるんですけど…」と言うと、次からはドバッとドレッシングがかかった大根サラダを出されるようになりました。それ以来食べれるようになりました。

 

今回の大根サラダもドレッシングがドバッとかかっていたのを見て…覚えていないかもという気持ちがなくなり「あ、やっぱり覚えてくれていたんだと」大根サラダが教えてくれました。

今回の大根サラダ

 

チャーハンの具材は豚肉・卵・人参・玉ねぎ

いよいよチャーハンです。具材は豚肉・卵・人参・玉ねぎ…五目チャーハンという方が近いかもしれません。1年ぶりの一口…米は固めというよりもややもっちりした食感です。塩コショウと醤油がほんのりと効いて豚肉の旨味・甘み、玉ねぎの甘み、人参の食感をやや多めの油を含んだ卵が包み込む…そして化学調味料のたまらない食堂感。

 

札幌でチャーハンが美味しい店をいろいろと食べ歩きましたが…やはりこの味、堪りません。2口・3口と食べ進めるうちにうっすら泣きそうになりました。

 

旨いです。

 

そしてここのチャーハンはとても熱いです。高火力で炒められています。

今回のチャーハン持ち上げ

 

食べ終わった皿を見ると…オイリーな感じがわかりますが、この油っぽさも絶妙です。これがあってここのチャーハンが成立しています。

チャーハンを食べ終えた皿に残った油

 

味も見た目もブレない「おでん七福食堂」のチャーハン

「おでん七福食堂」のチャーハンは味も見た目もブレず安定しています。ここに通っていた頃はツイッターでよくアップしたので過去の画像も残っています。

 

2017年5月17日の画像では大根サラダのドレッシングが通常量なので…申し訳ないですが、まだ残していた頃だと思います。この頃は紅ショウガもよく残していたので…徐々に量が減っていき、かなり減らされていたのがわかります。

2017年5月17日のチャーハン

 

2017年10月11日の画像では、見づらいですがドレッシングの量が増えています。紅ショウガを食べるようになったので量は通常に戻っていますね。

2017年10月11日のチャーハン

 

2018年2月15日の画像を見ても、いつもの美味しそうなチャーハンです。見た目も味もブレないというのは確かな技術の表れだと思います。

2018年2月15日のチャーハン

 

過去の記憶と現在の変わらない美味しさを噛み締め…うっすら涙を浮かべながら完食しました。

今回食べ終えたチャーハン

 

帰り際…忙しくてお会計もままならない中、笑顔で「ありがとうございます」の言葉に…また必ず来ようと大満足で店を出ました。

 

丼物の旨さも格別です。 玉子丼 500円

「おでん七福食堂」に来る時は…ほぼほぼチャーハンを注文してしまいますが…煮物担当の方が作る丼物も格別の旨さです。まずはチャーハンと同じ500円の「玉子丼」。今も金欠ですが…勤めていた頃もかなりの金欠だったので…ここで丼物を注文する時はよくこれを選んでいました。

 

注文してから玉ねぎを切り…いつもの鍋に仕込まれているつゆを小さな鍋に移し煮込みます。7分~8分ほど煮込むのでチャーハンよりは時間がかかる印象ですが…程よいタイミングで入れる卵でとじられた玉ねぎは、しっかりとつゆを吸い込みとても良い食感です。

 

甘みがあるつゆの旨味もありますが、この煮加減が絶妙だと思います。肉が入っていなくても丼物はこれほど旨くなるという事をこのお店で知りました。

玉子丼

 

かつ丼 680円

この頃はまだ保育園に通っていた娘と奥さんと3人で休日にここへ来た時に、1人では予算オーバーなので注文できない「かつ丼 680円」を注文しました。この日は1人でお店にいた煮物担当の方が僕に子供がいるとは思っていなかったようで、驚くとともにとても優しく娘に接してくれた事を記憶しています。

 

程よい厚さのかつがつゆを吸い…食べ応えのあるかつ丼2つを1つ大盛りにして3人で食べ奥さんも娘も味に大満足していました。玉子丼もですが、ご飯にしみこむつゆの量がこれまた絶妙です。

かつ丼

 

豚肉丼 700円

「おでん七福食堂」に来る時はチャーハン…まれに玉子丼しか注文しないので、僕がメニュー表を見ていると2人の女性店員さんが若干ざわめきます。小さな声で「珍しく悩んでいるんじゃない?」と聞こえながら…「やっぱりチャーハンで」と注文して爆笑された記憶がありますが…連休の前に奮発して「豚肉丼 700円」を注文しました。

 

以前から気になっていたのでどんな料理かは説明を聞いていて想像がついていましたが…目の前にこれが来た時はかなりテンションが上がりました。魅惑のつやをまとった大量の豚バラ肉が玉ねぎとともに甘めのタレで煮込まれて…ご飯との相性が抜群です。ご飯を美味しく食べるための理想の味付けと言ってもいいでしょう。「豚肉丼」は一度しか食べた事がありませんが、あの旨さは忘れられません。

豚肉丼

 

「おでん七福食堂」のこだわり

以前、頻繁に通っていた頃のある日。食べ終えたお客さんが会計の時に「すごい美味しかったです」「〇〇〇(札幌のテレビ局)の者ですが、テレビで取材したいのですが?」と炒め物担当の女性店員さんに言うと「うちはそういうの一切やっていないので」と間髪入れずに断っていました。

 

そのサバサバとした姿勢を格好良く感じたのと同時に、商売っ気があまりないのだと思いました。それは全体的に安めな価格設定にも表れているのでしょう。安くて旨くてお客さんを大事にする「おでん七福食堂」のこだわりを垣間見たような気がしました。

 

これは2017年のものですが「いやなことは忘れてしまおうクリスマス会」の開催を告知する素朴なイラストが微笑ましい手書きのポスターです。

手書きのポスター

 

この時は常連さんに囲まれきっと盛り上がったことでしょう。これからもお客さんに愛される名店であり続けて欲しいと思います。

 

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七福食堂
住  所:札幌市中央区大通東1
中央バス札幌ターミナル B1F 地下食堂街
電  話:011-221-1769
アクセス:地下鉄東西線 バスセンター駅
2番出入口より徒歩約2分
地下鉄 大通駅北改札口より徒歩約8分
営業時間:【月曜日~木曜日】10時~21時
【金曜日】11時30分~21時
【土曜日・日曜日・祝日】11時~20時
定休日:無休
営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。

 

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